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婚活パーティーでカップルになったら・・LINEでの会話テク

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恋愛に発展させるLINEテクニック 婚活パーティーでカップルになったら・・LINEでの会話テク

今や婚活に欠かせないコミュニケーションツールとなったLINE。
婚活パーティーでカップルになったなら、活用しない手はありません。しかしLINE IDを交換して恋愛に発展するまでが一番大切な時期。
タイミングや内容で失敗してはせっかくカップルになれたのにうまくいかないことも。
こちらでは婚活パーティーでカップルになれた方のその後のLINE会話のテクニックをご紹介します。

まずは最初の一歩・婚活パーティーが終わってから

まずは最初の一歩・婚活パーティーが終わってから婚活パーティーでカップルになり、LINE IDを交換したところで満足していませんか?
普段よりたくさんの異性と会話をしてお疲れモードなのはわかりますが、婚活パーティーが終わってから最初のLINEメッセージは「その日のうちに」が鉄則です。
仮に複数の方と連絡先を交換していた場合、誰がどの人だったのかわからなくなってしまうことはよくあること。パーティーで会話した話題などを感謝の気持ちとともに送信すると相手もわかりやすいでしょう。
婚活パーティーの後にお茶をしたりご飯を食べに行ったりした場合は、相手が帰宅した頃合いがベストタイミングです。

男性から女性へ送るLINEの会話テク

●最初は敬語で
婚活パーティーで仲良くなり話が弾んだ相手に対しても、最初のLINEは敬語を使うことをおすすめします。
結婚相手になるかもしれないということを踏まえると「きちんとした男性」という印象を与えておきたいからです。婚活パーティー中でもそうですが、いきなりタメ口だと引いてしまう女性もいるので肝に銘じておきましょう。

●相手のペースに合わせて返信する
畳み掛けるようにLINEを連投する方がいらっしゃいますが、相手がストレスに感じてしまうようであればその後LINEが来なくなる可能性があります。
まずは相手の女性が返信が早いタイプかゆっくりのタイプかに合わせることが大切です。最初は難しいですが、なんどかLINEを交換しているうちに見えてくるでしょう。


●相手が興味のある内容を
女性は時間をかけて相手を信頼するようになっていく性質があります。婚活パーティーで相手が話題にしていたことや趣味、休みの日にしていることなどをきっかけに、こちらがお相手のことを知りたいと思っている、興味があるということを匂わせるような話題を提供していきましょう。特にトークが終わりそうなときに、簡単な質問やその質問にからめたお誘いをしてみるのがおすすめ。「○○が好きって言っていたけど、△△に興味ありませんか?今度一緒にいきませんか?」など、相手が興味のあるものであれば、気軽に応じてもらえる可能性が高いです。

女性から女性へ送るLINEの会話テク

●最初は敬語で
女性もいきなり男性にタメ口はNG。まずは敬語を使い、しっかりした女性であることをアピールします。適度にかわいいスタンプや相手の男性が好きだと言っていたキャラクターのスタンプなどを送ると堅苦しい印象がやわらぐので、使ってみましょう。スタンプに関する話題を相手から引き出すこともできるのでおすすめですよ。


●質問やLINEの頻度は少なめに
男性の中にはメールやLINEを苦手としている方もいるので、返信を待ってからメッセージを送るなど相手の返信ペースに合わせてやりとりするようにしましょう。女性は特に気になる男性にはたくさん質問したくなってしまう傾向にありますが、立て続けての質問は返信したくなくなってしまう男性もいらっしゃいます。LINEが苦手な男性だと「既読スルー」をされてそのまま消滅、なんてことにもなりかねません。同じく返信が面倒になってしまう長文を送信するのもNG。最初のうちは1〜2行のトークでやりとりしていきましょう。


●トーク終わりは自分で
気になる彼が相手だとついついまめに返したくなりますが、できる限り女性側でトークを終わらせるのがベター。あえて最後は返信をしないで彼の心に「返信もうないのかな?」と印象をもたせます。彼でトークが終わっていると、自分からLINEをはじめるのが「ちょっとしつこいかも?」と悩んでしまいますが、自分の方からトークを終わらせておけば、立て続けに送っているという印象にはならないのでLINEしやすくなるのです。

「返信が早い=恋愛感情をもたれている」わけではない

「好きな相手だからLINEは早く返信して、たくさんやりとりがしたい」という方もいれば、「好きな相手だから丁寧に内容を考えながらゆっくり返信したい、そっちが誠実な印象を与える」という方もいらっしゃいます。
例えば、婚活パーティーでカップルになった相手が後者であれば、返信が早ければ早いほど、まだ恋愛感情をもたれていないということです。返信頻度からは判断できないので注意しましょう。

義務感を感じている場合もある

婚活パーティーでカップルになったとはいえ、お茶をしたり何度かLINEのやりとりをしたりしているうちに「あれ?なんか違う」と感じることもあります。もちろんそこからだんだん恋愛に発展していく場合もありますが、「せっかくカップルになれたのだから」「LINEがきてるのに返信していないと失礼だから」という気遣いや義務感から返信している場合、注意が必要です。嫌いではないけど自分から断れずに義務的に返信していると、だんだん億劫になってきます。そうなると好き嫌い以前のマイナスイメージをもたれてしまうので、探るためにもたまにはLINEをやめるなどのテクニックを織り交ぜて様子をみましょう。

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